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コラム|blandfordの馬券日記 穴馬発見セオリー&馬体均整理論

2012年02月02日

馬券で勝つ人が、かならず実行している(はず)のこと【blandford】


さて、いきなりタイトルの話ですが、「馬券で勝つ人が必ず実行していること」って、何だと思いますか?

別にアンケートを取ったわけではないので「必ず!」というのは、やや語弊があるかもしれませんけどね(^^;

答えは、「見送るレースを作る」ということです。

まあ、馬券を買う目的は色々とあって、「遊びたい」のと「勝ちたい」のでは、馬券に対する取り組み方も全然違ってくるのが当たり前。
僕は以前、明らかに「遊びたい」だったので、「馬が走ってる限り、なるべく買いたい」という方向でしたが、今は完全に「勝とう」と思って馬券を買ってますので、全レースは買いません。

買うレースを増やすというのは、単純に言って、「負けるチャンスを増やす」というだけのことです。
決して「勝つチャンスを増やしてる」わけではない、ということはしっかり認識しておくべきです。

たくさん買うと勝つチャンスと負けるチャンスが同じぐらいに増えていきそうな感じなんですが、決してそうじゃなくて、「よく分からんレースもとにかく買う」ので、単純に「負けるチャンスが激増する」だけ(笑

馬券で勝ちたいと思う人は、ぜひ、「こういう場合は見送る」という基準を作ってみるのがオススメです。

僕の場合は、現状、「採点の最高点が6.5点の場合は、基本見送り」というルールを作ってます。
これはもう少し精度アップしていきたいので暫定的に、ということではありますが、採点をしていて強く感じるのが、「最高点が6.5点にしかならないレースは、道中の並び順や騎手のちょっとしたミスや、ちょっとしたペースの違いでレースの結果がどうにでもなってしまう」ということ。

逆に言うと、最高点6.5点のレースは、見送り推奨です。

競馬は毎週毎週あるんですから、「勝ちたい!」と思うなら、無茶な買い方をやめて自分なりの「見送りルール」を決めて、少し長い目で馬券の収支を考えるといい、と思いますよ(^^)

どんなに馬の見方を極めていっても、的中100%に到達するなんて絶対ありませんから。
「いかにうまく負けるか」
「いかに負けをうまく馬券戦術に組み込んで、いかにうまく負けをマネジメントするか」
ということこそが、馬券で勝つために極めて重要な視点です。

僕の場合は、もう一つルールがあって、「2つ続けて外したら、1回休む」というもの。
この2つのルールだけで、今までよりもかなり勝てるようになってます。

最近は推奨5頭の得点をすべて公開していますので、「買い推奨」と「見送り推奨」、うまく馬券に活かしていただければ、かなり勝てるはずだと思うんですけどね・・・?



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骨格系がしっかりしてることが基本だが、骨格系が良ければ走るというものではない
この時期、芝の中~長距離の条件戦はあまり手を出さないほうがいいかも?
レースで走るということは、いったいどういう動きなのか?
「骨格系」が分かって以来、外れるのはほぼ「馬の見方が間違えている場合」だけになってきた
「その日のうち」ではなくて「半年ぐらいかけて」取り戻そう
ニューイヤーSはここ半年で一番難しかったかも?
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日時: 2012年02月02日 20:56
カテゴリー: J 馬券研究

2012年02月02日

マイネル軍団の馬は骨格系が鍛えられてるのが多いが、マイネルラクリマは・・・【blandford】


昨年の秋に「パドックの馬見って骨格系が決定的に重要じゃん!」と気づいてから、かなり多くの馬の骨格系をシビアにチェックしてきましたが、マイネルの馬は骨格系の状態がかなり理想的に鍛えられてるケースが多いのに驚いています。

僕は調教師でもないですし牧場の育成担当でもないので、どういう調教を施せば骨格系がビシッとしてくるのかは知りません。ただ、よく鍛えられた馬はまず骨格系がしっかりしてくるものだ、ということだけは知っています。

マイネルの岡田総帥のこれまでの発言の中で、僕の言う「骨格系」に言及したのを聞いたことがないので、岡田さんが骨格系を意識して馬を鍛えているのかどうかはわかりようがないんですが、しかし鍛える方向は非常に正しい、ということが、レースに出てくる馬を見ているとよく理解できます。

僕が馬の骨格系を見られるようになったのがつい最近のことなので、これまでマイネルの馬が骨格系のしっかりした馬が多かったのか、それとも最近特に増えつつあるのか、これまた残念ながらよくわからないんですよね。
でも、この路線で馬をつくっていくならば、いずれマイネルからクラシック馬が誕生する日が来るんじゃないかな、という気もします。


で、今週の東京新聞杯に出てくるマイネルラクリマ。
この馬、父がチーフベアハートという地味血統のせいか、走っても走っても人気にならないんですが、実はデビュー以来条件戦に一度も出走したことがなく、しかも3勝をあげていて収得賞金が4800万円なので、なにげに実は超エリートなんですよね。

収得賞金4800万円ということは、夏になっても収得賞金2400万となるだけで降級しませんので、もう永久オープン馬。
実はこの馬、強いと思います。東京もかなり得意です。

で、マイネルラクリマもかなり骨格系がしっかりしている馬なんですが、実はこの馬、パドックで行儀が悪いといいますか、姿勢が悪いといいますか、いつも不必要に首を高くして周回するんですよね~・・・

しかも若干腹袋のあるタイプなので、パッと見あんまり良く見えないので、けっこう気を引き締めて馬を見ないとダメなんです。

11月26日のキャピタルSのときには、うまい具合に骨格系の良さに気づいたので◎としましたが、直線で詰まってまったく追えずに最後だけ脚をちょっと使って3着。

会員様にダウンロードしていただいているサラブレッドカルテを見ると、マイネルラクリマに関してはこう書いてあります。

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◆マイネルラクリマ◆

富士S(3着)
比較的柔軟に歩けていてヒザもしっかり動いているが、全体にやや前がかりで多少前傾だった。これがもう少し前後バランスがいいと連対圏だった可能性もある。

キャピタルS(3着)
推進力系の臀筋群がしっかり充実していて、ヒザもしっかり使えている。重心バランスがやや前がかりだが、その分、全体に少し惜しいといったところ。

京都金杯 1着
首を上げてやや姿勢が悪いが、骨格系がいいので姿勢の悪さをカバーしてしまっている。首を上げるとそれに伴って背中が落ちて腰も下がるのであまり良くないのだが、筋肉系の状態も良く、なんとか我慢してしまった。もう少し姿勢良く歩けるようになったらコンスタントに好走できそうだが、前走より骨格系がやや緩んできているので次走はちょっと注意が必要かも。

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いつも、この馬のことを「おお!素晴らしい!」とは書いてないんですよね。
でも、基本、「なんかいいんだけど、気になるところもある」的なコメントばかりです。

今回ははたしてどういう馬体でパドックを周回してくれますでしょうか。
富士Sではエイシンアポロンと差のない競馬してますので、実力もコース適性も実証済み。
東京新聞杯を当てられるかどうかは、マイネルラクリマの馬体をしっかり採点できるかどうかにかかっています。


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日時: 2012年02月02日 18:05
カテゴリー: 2 馬の見方/サラブレッドの真実

2012年02月02日

ロードカナロアはかなりパドック状態悪くなりつつあったが、大丈夫か?【blandford】


先週の土曜日のシルクロードS、パドックに出てきたロードカナロアを見てオドロキました。
僕の知ってるロードカナロアとは別馬みたいな格好で出てきて、ひそかに「ロードカナロアは映像見ただけで馬を個体識別できる」と自信を持ってたほどなんですが、最初全く分からなかったほどでしたよ。

タイトルに書いたとおり「状態悪くなりつつあった」わけですが、どこが状態落ちてきたのかというと、まあ簡単に言うと骨格系も筋肉系も全体的に悪くなりつつある、という感じなんですよね。

いちばんやっかいなのが、骨格系にやや緩みが出てきて、なおかつ背中の落ちの兆候があること。
それに伴って腹筋の支えが弱くなり、腰に不用意な上下動が入ってしまってます。

こりゃーここで連勝ストップだな、と思って違う馬の馬券を買おうと思ったんですが、とても別の馬をしっかり探す時間がなくて馬券は諦め。
結果、ほかの馬を買わなくてよかったんですが、しかし本番高松宮記念に向けて大丈夫なのかあ、あれで・・・?と、やや心配になってしまう感じでしたね。

心配の理由はいくつかあって、まず状態下降に向かったとするなら、調教師がそのことをしっかり自覚した上で「立て直す」という観点から調教を積まないと、下降を食い止めるのがなかなか難しいということ。
とくに、背の落ちの兆候が見られていて、腰が少し下に落ち始め、なおかつ腹筋の支えが弱ってきて重心位置が下がってくる・・・というのは、なかなか一発で立て直すのが難しい凡走スパイラルに入ってしまうからです。

秋の京洛S、そして前々走の京阪杯とまったく変わらない状態で出てきて、ともに激走したので、今回は疲れの残った馬体に見えましたが、もし疲れの残った状態で激走したとすると、さらに下降していくパターン。

もう一つの可能性としては、調教師が本番を睨んで「今回はちょい緩めの仕上げで」という感じでレースに臨んだ、ということも、もちろん十分に考えられます。

当然、ここでピークに仕上げるわけがなく、ステップとしての仕上げをしてくるのは当たり前だとしても、しかしその「ピークに向かうための仕上げ」というのは、「とりあえず筋肉系だけは少し余裕残しにしておく」ということなんですよねー。

でも今回のロードカナロア、骨格系が緩んじゃってましたからね。

あまりデキの良くない状態で、持ってる地力と素質だけで激走してしまったあとは、凡走・・・というのがけっこうパターンとしてあるんですが、そのあたりもちょっと心配。

本番高松宮記念に向けて不安だらけのロードカナロアでしたが、たぶん同厩の先輩G1ホース・カレンチャンを抑えて一番人気になるんでしょうね。

安田隆行厩舎はここ一番の仕上げが抜群に上手いので、ロードカナロアもビシッと立て直して、再度ガッチリと仕上がってくるかもしれませんけどね。その可能性も、かなり高いかな、とは思います。

あと、ロードカナロアはここまで1200に1分7秒台の時計がないのも、若干の不安材料かな?

まあ、あの感じの延長線の身体つきで高松宮記念に出てきたら、僕はカレンチャンの方を買うだろうなあ。


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日時: 2012年02月02日 02:00
カテゴリー: 2 馬の見方/サラブレッドの真実

2012年01月30日

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日時: 2012年01月30日 01:57
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2012年01月30日

ダノンカモンが根岸Sをわりとだらしなく負けた理由【blandford】

ダノンカモンは現役屈指の「腰の位置の安定感が凄い馬」。
詳しい説明は省きますが、「腰の高さと位置が安定している」ということは、走るための条件がかなり整っている状態である場合が多く、馬のデキの良し悪しを象徴する部分の一つの大きな指標となります。

とくに、ダートを走る場合は腰の位置をバシッとキープできることが重要だったりします。

腰の位置に関して、全くブレのないのが王者トランセンド。
ダノンカモンはその次ぐらいに、腰の位置に安定感のある馬。本当に状態も安定していて、いつもほぼ同じ馬体でパドックに出てきます。

ときどき、「馬体の映像だけ見て、ゼッケンも名前もなにも見ないで個体識別ができるか?」という質問を受けますが、トランセンドとダノンカモンは見た瞬間にわかります。
(ほかでは当然ながらオルフェーヴルが分かりますし、ルーラーシップやエイシンフラッシュもわかります。ブエナビスタも当然ですが、分かります。ダートは分かりやすいのが多くて、ワンダーアキュートなんかもおそらく一発でわかります。)

まあつまり、それぐらい、いつもほぼ同じ状態で出てくるわけです。
陣営の馬の作り方も凄いものだな、といつも感心します。

ダノンカモンは馬体的な欠点を言うと、若干背っタレの馬。
腰の位置が高いんですが、背中の湾曲が他の馬と比べると、カーブがややきついんです。
ただ、それによって腹筋の支えがなかったりするわけではないので、これは単純に背骨の形としてそうなっているだけで、単にそういう体型であるだけ。

なので、ダノンカモンに関しては、「若干背っタレ」という目で見ているので、背っタレが減点になることは、ありません。

さてそれでダノンカモンが根岸Sをわりとだらしなく負けた原因ですが、昨年秋の南部杯(G1)の時のパドックとよ~~~~く見比べてみたところ、いやーー、南部杯と比べて「背の落ち」がかなりきつかったですね~・・・。

だから行きっぷりが悪かったんですね、きっと。

背の落ちがキツかったといっても、馬体をよほどじっくりと見まくってる人でも「分からないんだけど?」という程度の変化でしかないんですが。(・・・というか、この背の落ちの違いが見分けられるようになったら、馬のことはだいたい分かるようになります。)

今回のダノンカモン、背の落ちがきつくて、腹筋の支えがほんの少し、いつもより足りない状態でした。
それが敗因ですが、「背っタレの馬」と思っていつも許容しているので、レース前に発見するのは難しかったですね。

ダノンカモン、採点が8.5点まで伸びましたが、背っタレを考慮して再度採点しなおしても、7.5点ぐらいはやはりいってしまいます。
勝ったシルクフォーチュンが7点ですから、「ダノンカモン、今日は背が少し落ちてるな」と思っても本命にしていたんですけどね(笑

ま、そんなときもあります。
そのかわり、◯シルクフォーチュン▲トウショウカズンで、馬連15,660円をいちおうタテ目で的中なので、タテ目を拾う方、おめでとうございます(^^)


福永ジョッキーの騎乗がまずかった、という意見もかなりあるようですが、背中が落ちて腹筋の支えがやや足りないので、行きっぷりが悪くて道中のポジション取りが悪くなってしまうんですよね。
だから、直線包まれてしまって、全く抜けて来られなくなってしまいました。

福永騎手を責めるとしたら、行きっぷりの悪さに気づいて、前半押して押してでも前のポジションを取りに行くべきだった、といところでしょうか。それほど切れ味のあるタイプではなくて一本調子に走りきって上位入線、というのが持ち味なだけに、あの位置からでは厳しかったですね。

しかし、走らせてみた感触がいつものイメージと違っても、とっさに馬を動かしてイメージ通りのポジションを取りに行く、という超絶騎乗は、なかなかできる人いないです。

全盛期の武豊さんはいつもそういう騎乗をしてましたけどね。

凄かった時のユタカさんほど凄いジョッキーは、やはり見たことがないです。
福永ジョッキーは今やものすごく信頼度高い騎手ですし、イマイチの出来の馬もしっかり持ってくる力がありますが、まだまだ全盛期のユタカさんには全然及ばない、という感じでしょうか。


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日時: 2012年01月30日 01:23
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2012年01月30日

ペルーサが白富士Sすら勝ち切れない理由【blandford】

ペルーサは骨格系に緩い部分がある馬で、強靭でしなやかな筋肉系で勝負するタイプ。
したがって、筋肉系の状態が落ちてくると、簡単に凡走します。
白富士Sのペルーサは、昨年秋の天皇賞と比べると腹筋の支えが全然弱くて、推進力系の筋肉群の状態も今ひとつでした。
腹筋の支えが弱い、とは言っても腹ボテまではいかないんですけどね。

また、「腹筋の支えが弱い」というのは、単に「太い」というのとも、ちょっと違います。

まさかここまでメンバーの落ちるオープン特別で、しかも唯一好走できそうな「府中の2000」で3着にも入れないことはないだろうと思って◎にはしましたが、それにしても採点は7点。
点数伸びなかったですね~。
見た瞬間、「いやもしかしてこれ、負けるんじゃないのか?」という馬体でしたからね。

骨格系に緩い部分があるということは、言葉を替えると、「馬体に成長がない」ということです。
これはけっこう致命的で、このままいくとペルーサのベストレースは若葉Sか青葉賞か、ということになってしまいますね。

僕の中ではペルーサってもうすでに「早熟なんだな、結局」という評価ですが、それにしても、若葉Sと青葉賞のレースぶりは超絶でしたけどね~。

まあ当然、その頃は他馬も成長していない3歳の春なので、一緒に走ったメンバーがかなり弱かった、ということなんですけどね、相対的に言って。
若葉Sで負かしたのは後の天皇賞馬ヒルノダムールじゃないか、という声が聞こえてきそうですが、あくまで「後の」なので、当時のヒルノダムールはそれほど強くはなかったわけです。
ヒルノダムールはそれから大きく成長した、というわけですね。

馬体的にはいつも単勝を買いたい気に全くならないペルーサですが、骨格系がバシッとしてこない限り、よほど展開に恵まれないと、今後も単勝は買いにくいですね。


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(右上の部分)
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日時: 2012年01月30日 01:09
カテゴリー: 2 馬の見方/サラブレッドの真実

2012年01月28日

[オススメ]根岸Sの予想で最も期待できるサイトは?[PR]


2012年1月25日(水)、都内某所。


競馬予想会社を定期的に利用している

下記10人による、根岸Sの予想に最も期待するサイトは

どこか、意見交換が行われた。



・聡(男、32歳)
・翼(男、28歳)
・真吾(男、37歳)
・明伸(男、41歳)
・誠(男、33歳)
・淳一郎(男、45歳)
・和也(男、36歳)
・彩(女、29歳)
・恵子(女、38歳)
・淑江(女、45歳)


そこで10人中7人が真っ先に挙げたサイトが

「馬将」である



「馬将」を挙げた7人のほぼ全てが

「馬将は的中率が素晴らしい」と言っていた。



その「馬将」が根岸Sの買い目を公開するモニターを

募集中です!

急げば間に合うかも・・




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以上、スポンサー様からのお知らせでした。
上記の内容に関しましては、ケイバライフ!が発信する内容ではありませんので、お問い合せ等は直接上記リンク先にてお願いいたします。





★★★最近の記事紹介★★★

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パドックの馬体解析に【総評】コメントを入れるようにしました
パドック派の方は必読、馬体を支える、ということの重要性
ヒラボクキングはおそらくもう少し強くなる、その根拠は・・・
コアレスカポーテの馬体があまりに良いんだけど・・・と思ったら複勝81倍
穴党の僕が断言しますが、3倍の馬券を取れない人は勝てません
骨格系がしっかりしてることが基本だが、骨格系が良ければ走るというものではない
この時期、芝の中~長距離の条件戦はあまり手を出さないほうがいいかも?
レースで走るということは、いったいどういう動きなのか?
「骨格系」が分かって以来、外れるのはほぼ「馬の見方が間違えている場合」だけになってきた
「その日のうち」ではなくて「半年ぐらいかけて」取り戻そう
ニューイヤーSはここ半年で一番難しかったかも?
太めの馬をパドックでどうやって見分けるか
勝ちたいなら、馬券を買う決まりごとを作るべきだ
淀短距離Sを勝ったエーシンダックマンは、かなり理想的なバランスだった
トゥザグローリーは58.5キロでもこの相手なら楽勝かな?
トゥザグローリーが有馬記念で3着に好走できた理由




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日時: 2012年01月28日 20:43
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