カレンダー

            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
anauma_b_1.gif

2011年10月21日

2011年 菊花賞単勝絞り3~戦歴(その2)【blandford】

単勝絞り、2つの項目で見たところ、ここまで11頭が残っています。 引き続いてここでは、4番目と5番目の項目。 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ◆菊花賞単勝絞り (1)父系に対して、異系となるサイアーライン...

2010年10月18日

47秒6の魔術【blandford】

菊花賞アーカイブ、その4です。 これはこれまでの3本と同様、2003年ザッツザプレンティが勝った菊花賞の記事ですが、おそらく、僕が書いたレース回顧の中ではこれがベストです。自分でも特に気に入っているの...

2010年10月18日

単調な配合の馬は勝てない厳しいG1【blandford】

菊花賞アーカイブ、その3です。これも2003年に書いたエントリーの再録です。 前のエントリー「異系の血が彩る異端のG1、菊花賞」の続編のような内容です。 ◇   ◇   ◇   ◇   ◇   ◇  ...

2010年10月18日

異系の血が彩る異端のG1、菊花賞【blandford】

僕のエントリーの菊花賞アーカイブ、その2です。 菊花賞と血糖に関することを論じた文章ですが、これもひとつ前の「藤沢調教師の手腕は、血統の壁を越えるか?」同様、2003年に書いてご好評をいただいたもので...

2010年10月18日

藤沢調教師の手腕は、血統の壁を越えるか?【blandford】

古いエントリーなんですけど、当時「優駿」のライターとしてかなり本格的に文章を書いていた頃のものを再録しておきます。菊花賞の頃になると、この記事読んでくれる方がいまだにいらっしゃるらしく、そういうお話を...