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« 8月末以降の3連単の払戻合計が、2,804,940円!しかも100円馬券で。我ながら驚愕・・・!【blandford】 | 年末年始の営業について »

2010年12月24日

馬連+馬単でも圧勝、8月下旬以降ここまで100円馬券でプラス454,580円!【blandford】



先日は「日本競馬の秘密が分かってからというもの、3連単で計算すると、100円馬券を買い続けて純利益が200万を超えてます」という、我ながら驚愕の報告をいたしました。

じゃあ、馬連+馬単だったらどうだったんだろう、というのを、今日は計算してみました。
これも我ながら驚きです。
買い方のルールは、◎から馬連と馬単。◯から馬単。これで、1レースあたりの合計購入額が、1,200円となります。
これぐらいなら、3連単の「1レースあたり2,400円はちょっときつい」という人にも、なんとかいけそうな金額ではないでしょうか。

それで、的中実績、ちょっと見てみてください↓↓

  ◆8月21日 札幌5R ◎-◯ 馬連16,630円/馬単37,400円
  ◆8月21日 札幌7R ◎-◯ 馬連162,350円/馬単200,270円
  ◆8月22日 札幌6R ◯-△ 馬単16,470円
  ◆8月22日 札幌11R ◯-△ 馬単30,160円
  ◆8月28日 新潟12R ◯-◎ 馬連5,480円/馬単8,740円
  ◆8月28日 札幌11R ◯-△ 馬単15,740円
  ◆8月29日 札幌4R ◎-◯ 馬連210円/馬単260円
  ◆8月29日 札幌5R △-◎ 馬連620円
  ◆8月29日 札幌12R ◯-◎ 馬連290円/馬単660円
  ◆9月4日 札幌6R ◎-△ 馬連1,080円/馬単2,710円
  ◆9月4日 札幌9R △-◎ 馬連1,490円
  ◆9月4日 札幌10R ◎-△ 馬連1,020円/馬単1,610円
  ◆9月4日 札幌11R ◎-△ 馬連2,420円
  ◆9月5日 札幌5R ◎-◯ 馬連680円/馬単2,110円
  ◆9月5日 札幌7R ◎-◯ 馬連2,160円/馬単4,040円
  ◆9月11日 札幌5R ◎-▲ 馬連950円/馬単1,590円
  ◆9月11日 札幌6R ◎-◯ 馬連1,010円/馬単2,030円
  ◆9月11日 札幌9R △-◎ 馬連620円
  ◆9月12日 中山5R ◎-△ 馬連3,870円/馬単5,460円
  ◆9月12日 中山10R △-◎ 馬連1,420円
  ◆9月12日 阪神11R △-◎ 馬連3,700円/馬単7,900円
  ◆9月18日 中山7R ◎-△ 馬連6,250円/馬単11,290円
  ◆9月18日 中山8R ◎-△ 馬連750円/馬単990円
  ◆9月19日 中山5R ◎-▲ 馬連270円/馬単430円
  ◆9月19日 中山7R ▲-◎ 馬連480円
  ◆9月19日 中山8R ▲-◎ 馬連1,460円
  ◆9月20日 札幌9R △-◎ 馬連520円
  (9月25日、26日と10月2日、3日の開催4日間は
   パドチャを実施しませんでした)
  ◆10月9日 東京5R ◎-△ 馬連760円/馬単1,420円
  ◆10月9日 東京6R ◎-△ 馬連550円/馬単620円
  ◆10月9日 東京7R ◎-◯ 馬連1,100円/馬単3,040円
  ◆10月9日 東京8R ◯-◎ 馬連2,040円/馬単3,620円
  ◆10月10日 東京6R △-◎ 馬連1,080円
  ◆10月10日 東京8R ◎-△ 馬連340円/馬単560
  ◆10月10日 東京9R △-◎ 馬単39,290円
  ◆10月10日 東京10R ◯-△ 馬単1,020円
  ◆10月10日 京都11R ◯-△ 馬単1,230円
  ◆10月10日 東京11R ◯-△ 馬単15,970円
  ◆10月10日 東京12R △-◎ 馬連490円
  ◆10月16日 東京10R ◎-▲ 馬連1,110円/馬単1,860円
  ◆10月17日 東京5R ◯-▲ 馬単5,600円
  ◆10月17日 東京6R ◯-▲ 馬単2,130円
  ◆10月23日 東京5R ◯-△ 馬単2,330円
  ◆10月24日 東京12R ◯-△ 馬単3,220円
  ◆10月30日 京都5R ◎-◯ 馬連400円/馬単910円
  ◆10月30日 京都9R ◯-▲ 馬連1,260円
  ◆10月31日 東京8R ◎-△ 馬連730円/馬単1,350円
  ◆10月31日 東京12R ▲-◎ 馬連1,020円
  (11月6日はパドチャを実施しませんでした)
  ◆11月7日 東京5R ◎-▲ 馬連560円/馬単690円
  ◆11月7日 東京8R ◎-△ 馬連1,560円/馬単2,790円
  ◆11月7日 東京11R ◎-△ 馬連950円/馬単1,580円
  ◆11月13日 東京1R △-◎ 馬連470円
  ◆11月13日 東京3R ◎-△ 馬連990円/馬単1,820円
  ◆11月13日 東京4R ▲-◎ 馬連930円
  ◆11月13日 東京7R ◎-◯ 馬連11,470円/馬単14,600円
  ◆11月13日 東京8R ◯-△ 馬単1,390円
  ◆11月14日 東京1R ◎-△ 馬連230円/馬単290円
  ◆11月14日 東京6R ◯-▲ 馬単7,270円
  ◆11月14日 東京11R ◯-△ 馬単14,210円
  ◆11月20日 東京1R ▲-◎ 馬連1,300円
  ◆11月20日 東京3R △-◎ 馬連360円
  ◆11月21日 東京1R ◎-△ 馬連1,420円/馬単1,720円
  ◆11月21日 東京3R ◎-▲ 馬連210円/馬単380円
  ◆11月21日 東京4R ◎-△ 馬連710円/馬単850円
  ◆11月21日 東京9R ◎-△ 馬連840円/馬単1,670円
  ◆11月21日 東京10R ▲-◎ 馬連360円
  ◆11月27日 東京12R ◎-▲ 馬連1,630円/馬単2,660円
  ◆11月28日 東京1R ◎-◯ 馬連1,700円/馬単2,720円
  ◆11月28日 東京5R ◎-▲ 馬連760円/馬単1,250円
  ◆11月28日 東京7R ◯-△ 馬単590円
  ◆11月28日 東京9R ◯-◎ 馬連1,970円/馬単4,420円
  ◆11月28日 東京11R △-◎ 馬連1,120円
  ◆12月4日 中山9R ◎-▲ 馬連420円/馬単560円
  ◆12月4日 中山12R ◯-◎ 馬連1,550円/馬単4,300円
  ◆12月5日 中山7R ◯-◎ 馬連620円/馬単1,600円
  ◆12月5日 中山11R ◯-◎ 馬連1,140円/馬単2,600円
  ◆12月11日 中山5R ◎-△ 馬連380円/馬単1,180円
  ◆12月11日 中山7R ◯-△ 馬単1,950円
  ◆12月11日 中山9R ◎-◯ 馬連1,370円/馬単2,210円
  ◆12月11日 中山11R ◯-◎ 馬連980円/馬単1,250円
  ◆12月12日 中山5R ◎-◯ 馬連5,250円/馬単6,410円
  ◆12月12日 中山6R ◎-△ 馬連770円/馬単1,930円
  ◆12月12日 中山7R ◎-△ 馬連490円/馬単510円
  ◆12月12日 中山12R ◎-△ 馬連1,140円/馬単2,470円
  ◆12月18日 中山9R △-◎ 馬連410円
  ◆12月18日 阪神11R ◎-△ 馬連3,080円/馬単4,900円
  ◆12月18日 中山12R △-◎ 馬連7,140円
  ◆12月19日 中山2R ◎-◯ 馬連1,130円/馬単1,660円
  ◆12月19日 中山3R △-◎ 馬連1,240円
  ◆12月19日 中山7R ◯-△ 馬単8,350円
  ◆12月19日 阪神11R ◎-▲ 馬連310円/馬単420円
  ◆12月19日 中山12R ▲-◎ 馬連980円

まずひとつはっきりしているのが、3連単に比べて、的中率が圧倒的に高いということ。
馬連もしくは馬単が、1つも的中していない日はゼロなんです。

もうひとつの特徴は、本命馬券や中穴馬券をかなり多く取っていること。
「トータルでの勝ち」という観点から見ると、これは極めて有効な戦術です。レース単独で見ると、トリガミでも、まったく構わないわけです。
馬連・馬単で買っていこうとする方向は、「なるべく的中率を上げていこう」という方向ですから、全体で見ると、本命と中穴が、トータルの勝ちを支えている、ということがよく分かります。

さてそれで、馬連+馬単という馬券を100円馬券で買い続けたとして、払戻合計が、この4か月でなんと821,780円!
そして、1レースあたりの買い目が12点で、1,200円。
集計期間中のパドチャ対象レースは合計で306レースでしたから、投資額は合計で367,200円。
純利益454,580円。回収率は、223.8%!

3連単ほどの破壊力はないですが、とにかく的中率が高いので、長く競馬を楽しみたい方には、やはりこの買い方がかなりオススメではないかと思います。

「日本の競馬の秘密」、そして「馬体均整理論」は、大穴を取りたい時にも威力を発揮しますが、このとおり、本命・中穴を取りたい時にこそ、むしろ威力抜群です。
昨日もご紹介しましたが、今年の8月ぐらいに「日本の競馬の秘密が分かったような気がします」というエントリを何回か書きました。長いエントリではないので、ぜひもう一度、お読みいただきたいと思います。

  ★馬券必勝法
  ★最も荒れるのは、意外にも中山ダート1800
  ★13人気、単勝オッズ105.2倍の馬を、なぜ推奨できるのでしょうか
  ★2009年全レースの穴馬調査、完了しました
  ★多分もう負けないだろう、という感じがしてきた
  ★単勝オッズ100倍以上の馬が馬券に絡む率が驚くほど高い
  ★なぜ、単勝オッズ284.4倍・複勝75.5倍の超穴馬を推奨できるのか

これらのエントリーには、「競馬で勝つための大きな秘密」が隠されています。
競馬でどうしても勝ちたいと考える人は、ぜひ、再度読んでいただくことを、心からおすすめします。ひとつひとうはそれほど長いエントリーではありませんから、サラッとお読みいただけることと思います。

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「オッズ40倍超の穴馬を狙って取れる!穴馬発見完全マニュアル」
目次

第1章 誰も気づいていない、日本競馬の秘密
  第1話  まずは、馬券必勝法の存在と、自己紹介から。
  第2話  なぜ、僕は馬連16万馬券を◎-◯で的中させることができたのか?
  第3話  馬券必勝法を手に入れるために僕が実行した、4つのこと。
        そして気づいた、競馬というゲームを成り立たせている、1つの重要な事実。
  第4話  驚愕の事実①
        単勝最終オッズ100倍を超える馬が、どれぐらい激走するのか。
  第5話  驚愕の事実②
        単勝最終オッズ20倍以上の穴馬の激走率は、どれぐらいか。
  第6話  驚愕の事実③
        なぜこんなことが起こるんだろう。これが競馬のブラックボックス。
  第7話  競馬関係者への取材で必ず聞かされた、不思議な一言。
  第8話  メディアには書けなかった、秘密のこと。
  第9話  これだけは書かないでくれよ、と釘を刺されたこと。ここにだけ書いておきます。
  第10話 競馬の「裏情報」はある。それはいったい、どのような形で存在するか。
  第11話 徐々に秘密の核心へ。本当の、競馬のリアルな裏側をお教えしましょう。
  第12話 競走馬のクラス分けシステムに潜む謎と秘密。
        不自然で、大きな偏りに気づかなくてはならない。
  第13話 つまり、まったく勝負にならない馬がかなりいる。超低レベルのレースも生まれる。
  第14話 サラブレッドという動物の特質から考える。なぜ人気通りに馬は走らないのか。
  第15話 こうしたサラブレッドの特質を、馬券か買うときどのように考え、活かせばいいか。
  第16話 さあ、一度まとめてみよう。これが、誰も気づいていない日本の競馬、その半分だ。

第2章 穴馬が激走する理由は、24しかない
  第17話 人気馬が負ける理由は、3つぐらいしかない。
  第18話 穴馬が激走する24の法則。全て公開します。
  第19話 知っておこう。本当の穴騎手は誰か。そして本当の穴厩舎はどこなのか。
  第20話 実例で見る、穴馬激走の理由。みんな、どんな理由でいきなり激走したのだろう。
  第21話 穴馬とトラックバイアスの話をしておこう。
        わずか3点で、3連単156万馬券に手が届く、という実話。
  第22話 トラックバイアスを馬券にどう活かすか。実例で見ると、やや驚きます。

第3章 穴馬発見の最終兵器、馬体均整理論
  第23話 「走る形」をした馬に、人気は関係ない。
        穴馬も人気馬も均等にピックアップする理論登場。
  第24話 ディープインパクトが教えてくれた、走る馬の共通項。
  第25話 サラブレッドの謎を解きほぐす、最強の理論。
        ではご説明いたしましょう。これが、馬体均整理論です。
  第26話 閑話休題。パドックで『消せる』のは、どういうタイプか。見た瞬間に消せる馬の特徴は?
  第27話 これが分かると、馬連万馬券なんか簡単に取れる。馬体均整理論・後半の解説。
  第28話 もう馬券で絶対に負けない。その必勝法とは?馬券の買い方から少し考えてみよう。
  第29話 終わりに。トータルで勝つということ。

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日時: 2010年12月24日 02:04
カテゴリー: A 日本競馬の秘密を解明