2010年03月12日
アネモネS予想【blandford】
決して桜花賞馬を送り出すことのないトライアル・アネモネSに、なんと阪神JF2着のアニメイトバイオが出てきた。
フィリーズレビューに見向きもせず、先週のチューリップ賞にも出ずに、なぜここなんだろう?
この、志の低さがかなり気になるところではあるんだけど、でもメンバー見渡すとさすがに力が違う感じはあるよね。
ま、しかしそうは言っても、サラブレッドってさ、
「弱い相手に余力残しで勝つ」よりも
「強い相手に力を振り絞って負ける」
ほうがよほどいい具合に力をつけていくものだな、というのをこれまでイヤというほど見てきたので、アニメイトバイオはこの弱メンを相手にどれだけ目の覚めるような勝ち方をしても、本番桜花賞では買いたくない一頭になってしまった。
しかしこれだけ実績のある馬が、チューリップ賞にも出ないしフィリーズレビューにはまったく興味もない、ということであれば、やはり「なにかそれなりの理由があるんじゃないの??」と勘ぐりたくなってしまうのが、長年の習性というもの(笑
◎アニメイトバイオ
◯ミオリチャン
▲ギンザボナンザ
△トーセンフリージア
△エムオーハンズ
で、いちおう連軸としてはアニメイトバイオ以外には取りにくいんだけど、「万が一?」を考えて、ミオリチャン、ギンザボナンザ、トーセンフリージアの単勝3点買いでやや遊んでみる感じ。
さすがに、馬連はアニメイトバイオからかな?念を入れて◯▲も少し押さえておきたいけど。
フィリーズレビューに見向きもせず、先週のチューリップ賞にも出ずに、なぜここなんだろう?
この、志の低さがかなり気になるところではあるんだけど、でもメンバー見渡すとさすがに力が違う感じはあるよね。
ま、しかしそうは言っても、サラブレッドってさ、
「弱い相手に余力残しで勝つ」よりも
「強い相手に力を振り絞って負ける」
ほうがよほどいい具合に力をつけていくものだな、というのをこれまでイヤというほど見てきたので、アニメイトバイオはこの弱メンを相手にどれだけ目の覚めるような勝ち方をしても、本番桜花賞では買いたくない一頭になってしまった。
しかしこれだけ実績のある馬が、チューリップ賞にも出ないしフィリーズレビューにはまったく興味もない、ということであれば、やはり「なにかそれなりの理由があるんじゃないの??」と勘ぐりたくなってしまうのが、長年の習性というもの(笑
◎アニメイトバイオ
◯ミオリチャン
▲ギンザボナンザ
△トーセンフリージア
△エムオーハンズ
で、いちおう連軸としてはアニメイトバイオ以外には取りにくいんだけど、「万が一?」を考えて、ミオリチャン、ギンザボナンザ、トーセンフリージアの単勝3点買いでやや遊んでみる感じ。
さすがに、馬連はアニメイトバイオからかな?念を入れて◯▲も少し押さえておきたいけど。
日時: 2010年03月12日 19:21
カテゴリー: 3歳牝馬

