2010年02月22日
埋草原稿【blandford】
今年に入ってわりと欠かさずエントリーを書いてるんですが、月曜日ちょっと抜けてしまったので埋草原稿を。
埋草原稿、これは「うめくさ」原稿と読みますね。
意味としては、「思いがけず、意図せざる空白ができてしまったので、そこを埋めるためにちょこっとした原稿を」というぐらいのニュアンスで、これは例えば編集部の人とかが、自分で書く原稿のことを謙遜して(あるいは卑下して)、ないよりはマシだろう的な雰囲気を込めて、「埋草」と呼ぶわけです。
まあ、余白を埋める程度の、あってもなくてもいいんだけどあると寂しくないかな、的な原稿ですね。
なので、発注側がライターさんに「埋草原稿を書いてください」という言い方をしては本来いけないんですが、僕は広告の仕事をしていて、記事系の長いコピーを書くときに、「ここに埋草書いてください」と、何度か言われたことがあります(笑
言われてるうちに気にならなくなるのが不思議なところでして、しかも複数の人がそういう言い方をするものだから、「あれ?それが正しいんだっけ?」とさえ思ってしまいます。
最近ちょっと気持ちが塞ぎこむことが多くて、エスポワールシチーの強さを目の当たりにしても月曜日は埋草すら書けなかったんですがね(^^;
エスポワールシチー、本当に強かったですね。
「もっと上のステージへ」ということを陣営は言ってるようですが、あの走りなら、秋は毎日王冠あたりから始動してみてはどうなんでしょうね?
まっ、埋草なんで、好きなことをほざいてみましたが、芝での走りもちょっと見てみたいですよね^^
埋草原稿、これは「うめくさ」原稿と読みますね。
意味としては、「思いがけず、意図せざる空白ができてしまったので、そこを埋めるためにちょこっとした原稿を」というぐらいのニュアンスで、これは例えば編集部の人とかが、自分で書く原稿のことを謙遜して(あるいは卑下して)、ないよりはマシだろう的な雰囲気を込めて、「埋草」と呼ぶわけです。
まあ、余白を埋める程度の、あってもなくてもいいんだけどあると寂しくないかな、的な原稿ですね。
なので、発注側がライターさんに「埋草原稿を書いてください」という言い方をしては本来いけないんですが、僕は広告の仕事をしていて、記事系の長いコピーを書くときに、「ここに埋草書いてください」と、何度か言われたことがあります(笑
言われてるうちに気にならなくなるのが不思議なところでして、しかも複数の人がそういう言い方をするものだから、「あれ?それが正しいんだっけ?」とさえ思ってしまいます。
最近ちょっと気持ちが塞ぎこむことが多くて、エスポワールシチーの強さを目の当たりにしても月曜日は埋草すら書けなかったんですがね(^^;
エスポワールシチー、本当に強かったですね。
「もっと上のステージへ」ということを陣営は言ってるようですが、あの走りなら、秋は毎日王冠あたりから始動してみてはどうなんでしょうね?
まっ、埋草なんで、好きなことをほざいてみましたが、芝での走りもちょっと見てみたいですよね^^
日時: 2010年02月22日 23:19
カテゴリー: F 競馬雑談

