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2007年01月29日

優駿2月号【blandford】

そういえば、すっかり告知を忘れてましたが、「優駿」の2月号が全国各地でもれなく発売になってます。
阪神ジュベナイルフィリーズを制したウオッカの産まれ故郷であるカントリー牧場さんの取材記事を、ワタクシblandfordが書かせていただいておりますm(_ _)m

最近は自分で楽しみながら取材記事を書けるようになってきてまして、今回面白かったのは「昼夜放牧の真の意味」ですね~。いろんな牧場さんで「昼夜放牧」を実施してますが、なぜそれが効果あるのか、という話を、今回初めて聞かせてもらいました。

あとは、競走馬にとって「休養」がいかに大切かも、改めて大納得。
以前、社台ファームさんを取材させていただいたときにも、調教主任の方に「休養がうまくいくかどうかはサラブレッドの成長にとってすごく重要」という話しを聞かせていただいたんですよね。そのときに初めて「休養がうまくいくかどうか」という観点があるのだ、と知ったんですが、今回もそういう話が出て、実に興味深かったです。詳しくは、どうぞ優駿本誌で^^

ぜひ、書店にてお求めくださいネ^^
なお、今回の特集は「ディープインパクトが与えた最後の衝撃」です。有馬記念の詳報ですね。
実は僕も時間がなくてまだ優駿見てないんですが、もしよかったら、ぜひ読んでください^^

hyoushi.jpg
※表紙は、優駿のHPから拝借しました。⇒月刊誌優駿のホームページはこちらです。

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応援よろしくお願いします^^

日時: 2007年01月29日 00:02
カテゴリー: 競馬雑談